宇宙からのメッセージ⭐️鳥達のさえずりと共に

 

 

 

 

 

こんにちは。

ファッションデザイナー&ドレスセラピストの
池本紫(ユカリ)です。

ふと

思ったのですが。

宇宙は時空で出来ています。

時空。

そこに 間 をつけると。

時間。

空間。

人も。

人に間をつけて、

人間。

時間 空間 人間

間 つながり。

間が 共通項。

漢字からみると、

間は

日 と 門 。

日 は 光 。

光 の ゲイト。

間という漢字を調べてみました。

「閒」 (門構えに月)

が本来の漢字です。今我々が使っている「間」は俗字だったのです。門の中は日(太陽)ではなく、月だったんです!「間」という漢字は小学二年生の時に習う常用漢字ですが、ご存じでしたか?

漢字の生い立ちを調べてみると、

“門を閉じても月の明かりがもれる 「すきま」 の意味を表したもの”
と書かれていました。なんと奥ゆかしい漢字なんでしょうか。

隙間が加わったのが

時間 空間 人間。

隙間があるので
何かが出入りする
空間ができたイメージ。

時が人の名前で名詞だとしたら
時間は何かエネルギーが動き出して
動名詞になった、
動きが感じられませんか。

時は、まだ一つの存在で
時間になると
関係性が出でくる。

丁度 昨晩 毎週木曜日に放映
モーガンフリーマンがMCの
番組で

無は存在するか?

というテーマでした。

今までは、ブラックホールが全てを
飲み込み無にすると思われていましたが

ある惑星を飲み込みと

その惑星の表面積分、

ブラックホールの表面積も増える。

ということは情報が加算されているので

無にはなっていない

と証明されたと。

箱の中は空っぽでも、箱の表面積が
情報となり有なのです。

空っぽで、無のようですが
包み込む表面積は有になるのね。

哲学のようで物理のお話。

これって、
服に置き換えても
同じかな〜って。

一枚の服を纏うと
皮膚との間に空間が
生まれる。

空間があれば
情報が生まれるわけです。

お洋服を着るという事は
服が名詞だとしたら
服を纏った状態は動名詞になり
関係性が産まれるってこと。

時に 間 がつくと
関係性が出で
情報が産まれるのと同じね。

だから
店頭に並んでいる服は
単なる 服 という名詞に
過ぎないけど、

人が纏う事で
空間が出来て

情報が産まれるってわけです。

その 服自体が持つ
テーストの情報と

纏った人の氣質という情報とが
イコールであれば
正確に情報が伝わるわけです。

が、間違った服を選んでしまうと
その空間は
歪んでしまうのではないかしら。

ダークマターというのが
突然、光を歪ませたり
何か方向を変えたりするものらしい
のですが、
違う情報にしてしまうという点で
似合わない服や
氣質にあっていない服は
まさに
ダークマターなのではと。

日本人って 間 を大切にしますよね〜。

間 は宇宙にも繋がるし
人間そのものにも繋がるもので

目には見えないけど
有るものなのよね〜、きっと。

細胞にも
空間があるものね。

ギッシリ、つまってないのよ。
内膜と外膜の間、空いてるのよね。


やはり

服 は

宇宙からのラブレターだわ!

朝4時半に鳥達の
さえずりの合唱で
起こされ
このブログを書きました〜。

温泉に入ってこようと思います。(*^_^*)

素敵で豊かな1日を

愛&感謝と共に
池本紫

 

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